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Hokkaido University
北海道大学文学部
社会心理学研究室
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TEL:011-706-3056
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著書・分担執筆

【洋書】

Takemura, K., Yuki, M., Kashima, E. S., & Halloran, M. (2008). A cross-cultural comparison of behaviors and independent/interdependent self-views. In A. B. I. Bernardo, M. C. Gastardo-Conaco & M. E. C. D. Liwag (Eds.), The self, relationships, and subjective well-being in Asia: Psychological, social, and cultural perspectives (pp. 105-121). Seoul, Korea: Kyoyook-Kwahak-Sa.

【和書】

石原孝二. (2008). 人文・社会科学と科学技術コミュニケーション. 杉山滋郎 (編), はじめよう!科学技術コミュニケーション (pp. 72-79). 京都: ナカニシヤ出版.

石井敬子. (2008). 文化心理学と単純接触効果. 宮本聡介・太田信夫 (編), 単純接触効果研究の最前線 (pp. 84-93). 京都: 北大路書房.

槙洋一. (2008). ライフスパンにおける自伝的記憶の分布. 佐藤浩一・越智啓太・下島裕美 (編), 自伝的記憶の心理学. 京都: 北大路書房.

仲真紀子. (2008). 記憶し想起する心の発達. 内田伸子 (編), よくわかる乳幼児心理学 (pp. 114-124). ミネルヴァ書房.

仲真紀子. (2008). 記憶. 西川泰夫・阿部純一・仲真紀子 (編), 認知科学の展開. 日本放送出版学会.

仲真紀子. (2008). 認知発達. 西川泰夫・阿部純一・仲真紀子 (編), 認知科学の展開. 日本放送出版学会.

仲真紀子. (2008). 言語コミュニケーション. 西川泰夫・阿部純一・仲真紀子 (編), 認知科学の展開. 日本放送出版学会.

仲真紀子. (2008). 子どもの語りと感情表現. 佐藤浩一・越智啓太・下島裕美 (編), 自伝的記憶の心理学. 北大路書房.

仲真紀子 (編). (2008). 自己心理学:認知心理学へのアプローチ (Vol. 6). 東京: 金子書房.

仲真紀子. (2008). 序文 自己心理学(全6巻)の刊行にあたって 自己をめぐる認知心理学研究の今――まえがきに代えて. 仲真紀子 (編), 自己心理学:認知心理学へのアプローチ (Vol. 6). 東京: 金子書房.

仲真紀子. (2008). ストレスフルな出来事の記憶――アイデンティティへの影響(ディヴィッド・ルービン,ドータ・バーントセン著 仲真紀子訳). 仲真紀子 (編), 自己心理学:認知心理学へのアプローチ (Vol. 6, pp. 105-129). 東京: 金子書房.

仲真紀子. (2008). 私の記憶,私の信念――記憶の抑圧と回復,そして偽りの記憶. 仲真紀子 (編), 自己心理学:認知心理学へのアプローチ (Vol. 6, pp. 216-235). 東京: 金子書房.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん①聞いてあげる,答えてあげる. ファミリス2008年5-6号 (pp. 22-23). 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん②たくさん話せるオープン質問. ファミリス2008年7号 (pp. 22-23). 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん③「わかりやすい報告」できてますか?. ファミリス2008年8号 (pp. 22-23). 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん④質問でプレッシャーかけてませんか?. ファミリス2008年9号 (pp. 22-23). 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん⑤自由報告を大切にする司法面接. ファミリス2008年10号. 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). レッツ!聞き上手お母さん⑥子どもを元気にする応答. ファミリス2008年11号. 静岡: 株式会社静岡教育出版社.

仲真紀子. (2008). 談話の産出・理解におけるメタ認知. 三宮真智子 (編), メタ認知:学習力を支える高次認知機能. 京都: 北大路書房.

大沼進. (2008). 環境をめぐる社会的ジレンマは解決できるのか. 広瀬幸雄 (編), 環境行動の社会心理学 (pp. 18-27): 北大路書房.

竹村幸祐. (2008). 自己概念と文化:認知的不協和現象の国間比較および国内地域間比較による検討. 榎本博明・岡田努・下斗米淳 (編), 社会心理学へのアプローチ. 東京: 金子書房.

宇都宮輝夫. (2008). 生まれて愛して死んでゆく、なんの不服があろうか―生の意味の根底を求めて―. 熊野純彦・下田正弘(編), 死生学〈2〉死と他界が照らす生 (pp. 67-86), 東京大学出版会.

宇都宮輝夫・阿部包 (編). (2008). 面白いほどよくわかるキリスト教―イエスの教えから現代に生きるキリスト教文化まで. 日本文芸社.

山岸俊男. (2008). 日本の『安心』はなぜ消えたのか: 集英社インターナショナル.

山岸俊男・清成透子. (2008). 集団内協力と集団内信頼. 土場学・篠木幹子 (編), 個人と社会の相克:社会的ジレンマ・アプローチの可能性 (pp. 125-156): ミネルヴァ書房.


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