慶應義塾大学にて指定廃棄物処分立地ゲームを実演
慶應義塾大学の第13回SDM(System Design and Management)社会&ビジネスゲームラボにて、横山と大沼が無知のヴェールを題材とした指定廃棄物処分立地ゲームを実演しました。 当日 […]
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慶應義塾大学の第13回SDM(System Design and Management)社会&ビジネスゲームラボにて、横山と大沼が無知のヴェールを題材とした指定廃棄物処分立地ゲームを実演しました。 当日 […]
博士課程1年の横山実紀が、中山隼雄財団科学技術文化財団国際交流助成に採択されました。http://www.nakayama-zaidan.or.jp/activity-grant04.html The Interna […]
Yokoyama & Ohnuma の論文がThe International Simulation and Gaming Associationのフルペーパー(刷り上がり15ページ相当)に採択されました。
福島県立医科大学で開催された Health, Risk Disaster (HeaRD) UK-Japan Network にて、招待講演として「Procedural fairness to foster commo […]
北海道大学CoSTEP(科学技術コミュニケーション教育研究部門)との協働でゲーム大会を実施しました。 朝から夕方まで、一日がかりで次のゲームを行いました。 ・「ナットゲーム」(共有地の悲劇を単純化して模したゲーム) […]
立命館慶祥中学校で「SDGs(持続可能な開発目標)を学ぶ 持続可能な社会をつくれない理由をゲームで体験」という内容で出前講座を行いました。「コモンズゲーム」を使ったゲームの実演も行いました。
北海道大学CoSTEPとの協力で仮想世界ゲームを実施します。この参加者を募集しています。 「仮想世界ゲーム」とは、飢餓や貧困、テロリズムや環境汚染といった課題を乗り越えて生存をしながら、資産を増やしたり名声を集めたりと各 […]
環境中間支援会議・北海道が主催する「市民と行政の協働に関する勉強会~~ 政策協働を進める「対話」の場づくり ~」にて、「政策協働の実現に向けた市民と行政の対話の意義について」と題した講演を行いました。
修士課程2年の横山実紀が日本社会心理学会「若手研究者奨励賞」受賞しました。受賞タイトルは、「公共的な合意形成場面における無知のヴェール下での議論の有効性について」です。