大学院生が講座の枠を超えて研究を発表し、互いに議論し合う場として、北海道大学大学院文学研究科人間システム科学専修が開催しているランチョンセミナー。第2回目は、社会システム科学講座に所属する清水香基氏(博士課程2年)が研究内容を発表しました。

教員ワーキンググループ:竹澤 正哲 准教授(行動システム科学講座)、河原純一郎 准教授(心理システム科学講座)、小川健二 准教授(心理システム科学講座)、ホメリヒ・カローラ 准教授(社会システム科学講座)、笹岡 正俊 准教授(地域システム科学講座)

日時:2017年5月19日(金) 12:15-13:00

場所:北海道大学人文社会科学総合教育研究棟W409

スピーカー:清水 香基(社会システム科学講座;博士後期課程2年)

タイトル:Person-Centered Approachによる日本人の宗教性の測定の試みと、その妥当性の検討

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