HOME > お知らせ > 人工知能学会で相馬(修士1年)が発表

お知らせ

 人工知能学会のオーガナイズドセッション「AIとデモクラシー」で、相馬が「公共的討議における多元的共通善の複眼的評価比較:福島県低濃度除去土壌県外処理問題を題材とした集団討議実験」という内容で発表しました。
 また、大沼がセッションの座長を務めました。