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学位論文

平成28年(2016)年度

  • 稲葉美里
    連結による協力問題解決メカニズムの解明
  • 小野田竜一
    一般交換の新たな成立メカニズム:所属集団に関する情報の利用
  • 中分遥
    多数決と集合知:認識論的民主主義に対する行動科学的アプローチ

平成27年(2015)年度

  • 北梶 陽子
    産廃処理の社会的ジレンマゲーミング:選択的誘因の失敗と情報共有がもたらす公益
  • Thomson, Robert
    A Socioecological Approach to Behavior and Psychological Tendencies on Social Network Sites: The Role of Relational Mobility
  • 村田 藍子
    ‘共感’の心的デザインの再構築-自他間の情動共有システムを出発点としたボトムアップアプローチ
  • 森 康浩
    環境配慮行動における介入による長期的な行動変容
  • 李 楊
    非協力者への罰と向社会性の関係についての実験的検討
  • 小野田 竜一
    一般交換の新たな成立メカニズム:所属集団に関する情報の利用

平成26年(2014)年度

  • 豊川 航
    情報化社会における「集合知」発生メカニズムの社会生態学的検討

平成24年(2012)年度

  • 佐藤 剛介
    自尊心が主観的幸福感に与える影響に対する関係流動性の干渉効果:社会生態学的アプローチによる検討

平成23年(2011)年度

  • 小杉 素子
    情報の非対称性が存在する二者関係での情報提供行動と信頼形成過程
  • 橋本 博文
    人間行動と文化のマイクロ-マクロ分析
  • 三船恒裕
    評判維持戦略としての集団内利他行動
  • 犬飼佳吾
    分配的正義の心理・行動的基盤

平成22年(2010)年度

  • 高岸 治人
    公平性・互恵性における心の理論の役割 発達研究による検討
  • 堀田 結孝
    非協力者への罰行動についての心理学的・適応論的検討
  • Schug, Joanna Rene
    A Socio-Ecological Approach to Culture and Personal Relationships: The Impact of Relational Mobility(文化と対人関係に対する社会生態学的アプローチ:関係流動性の影響)

平成21年(2009)年度

  • 谷田 林士
    眼球運動測定装置を用いた1回限りの囚人のジレンマ研究
  • 髙橋 知里
    日本・中国における信頼行動と返報行動:文化接合実験を通した実証研究

平成20年(2008)年度

  • 竹村 幸祐
    集団行動原理の文化間多様性とその社会構造的原因の解明
  • 横田 晋大
    外集団脅威に対する防衛的心理機構:その多様性と性差の解明

平成19年(2007)年度

  • 真島 理恵
    一般交換の成立に関する理論的・実証的研究

平成18年(2006)年度

  • 品田 瑞穂
    集団状況における協力と罰
  • 田村 亮
    危険共有状況における人間行動の多面的理解

平成17年(2005)年度

  • 寺井 滋
    内外集団に対する協力行動と制裁行動

平成16年(2004)年度

  • 松田 昌史
    ネットワーク取引市場における評判制度に関する実験研究

平成15年(2003)年度

  • 中西 大輔
    不確実性の集合的処理:社会的学習の適応基盤に関する理論的および実証的研究

平成14年(2002)年度

  • 土倉 玲子
    夫婦関係の質とコミュニケーション

平成13年(2001)年度

  • 大野 俊和
    いじめに関する社会心理学的研究
  • 清成 透子
    社会的交換ヒューリスティック: 内集団バイアスと互酬性の認知的基盤
  • 王 飛雪
    中国における内集団ひいきおよび性差

平成12年(2000)年度

  • 竹澤 正哲
    所有と分配: 平等分配規範の社会関係的基盤に関する理論的および実証的研究

平成11(1999)年度

  • 渡邊 席子
    地理的移動性のある選択的プレイ状況における、戦略の創発と相互協力達成条件に関するコンピュータ・シミュレーション研究

平成9(1997)年度

  • 神 信人
    社会的アイデンティティ理論の再検討と集団内互恵性に関する実証的研究

平成7(1995)年度

  • 林 直保子
    「非合理的」協力行動の社会関係的基盤に関する理論的および実証的研究

平成28年(2016)年度

平成27年(2015)年度

平成26年(2014)年度

平成25年(2013)年度

平成24年(2012)年度

平成23年(2011)年度

平成22年(2010)年度

平成21年(2009)年度

平成20年(2008)年度

平成19年(2007)年度

平成18年(2006)年度

平成17年(2005)年度

平成16年(2004)年度

平成15年(2003)年度

平成14年(2002)年度

平成13年(2001)年度

平成11(1999)年度

  • A Study of the Strategic Self-enhancement of Japanese 日本人の戦略的自己高揚に関する研究
  • 中西 大輔
    多数派同調ヒューリスティックスの適応基盤: 進化シミュレーションによる分析と実験的検証
  • 松田 昌史
    信頼形成プロセスに関する実験研究: 依存度選択型囚人のジレンマを用いて

平成9(1997)年度

  • 王 飛雪
    The Role of Trust in Chinese Society and Its Changes 中国社会における信頼感の役割とその変化

平成8(1996)年度

  • 垣内 理希
    Formation of a trusting relationship: An experimental study using the dilemma of variable interdependency (in English and Japanese)
  • 菊地 雅子
    他者の信頼性判断の正確さと一般的信頼
  • 清成 透子
    他者の公正さに対する信頼: 信頼するアメリカ人、信頼しない日本人?
  • 竹澤 正哲
    集合行動において不公正感が果たす役割

平成7(1995)年度

  • 大坪 庸介
    交渉における平等とは?
  • 大野 俊和
    被害者への否定的評価に関する実験的研究: いじめの被害者を中心として
  • 小杉 素子
    認知特性としての信頼
  • 寺井 滋
    囚人のジレンマにおける協力行動と対人関係についての認知

平成6(1994)年度

  • 土倉 玲子
    夫婦のきずなに影響する諸要因の効果: 夫が何よりも大切であるということ
  • 渡邊 席子
    選択的プレイ状況での「信頼」と「協力」の意味: 実験研究

平成5(1993)年度

  • 高橋 伸幸
    社会的交換ネットワークにおける権力の分布: 一般モデルの試み

平成4(1992)年度

  • 神 信人
    最小条件パラダイムの再検討: 内集団ひいきにおける相互依存性認知の効果
  • 林 直保子
    Evolution of cooperation revisited: ネットワーク型囚人のジレンマにおける有効な戦略の条件

平成3(1991)年度

  • 松尾 睦
    社会現象の認知に関する研究
  • 渡部 幹
    社会的ジレンマ状況における戦略の選択と利得構造の変革

平成28年(2016)年度

平成27年(2015)年度

平成26年(2014)年度

平成25年(2013)年度

平成24年(2012)年度

平成23年(2011)年度

平成22年(2010)年度

平成21年(2009)年度

平成20年(2008)年度

平成19年(2007)年度

平成18年(2006)年度

平成17年(2005)年度

平成16年(2004)年度

平成15年(2003)年度

平成14年(2002)年度

平成13年(2001)年度

平成12年(2000)年度

平成11(1999)年度

平成10(1998)年度

平成9(1997)年度

平成8(1996)年度

平成7(1995)年度

  • 木村 正志
    社会的相互作用に関する探索的研究
  • 久保 麻紀子
    交渉の行方: 2つの平等の狭間で
  • 小木 文
    仲間なら協力し合おう: 集団アイデンティティーと相互依存性認知
  • 高倉 弘行
    考察・「普通」の人びと: 人並み意識の社会心理学
  • 土谷 渉
    話せば、わかる?: 知識表現の類似性と合議における課題理解
  • 萩原 理恵子
  • 宮園 耕二
    「もしも手紙が落ちてたら・・」: 簡単な援助行動に関するフィールド研究
  • 山岡 愛子
    損して得とれ: 非合理的協力行動による自己利益の追求
  • 山田 佳代
    守る?それとも攻める?: 「人を見る目がある」の意味
  • 吉野 慶喜
    「百聞」を信じる人、「一見」を信じる人

平成6(1994)年度

  • 奥山 裕子
    選択的プレイ状況における評判と信頼の意味
  • 垣内 理希
    「美人ステレオタイプは存在するか」: 外見的魅力とパーソナリティ特性の関連構造分析
  • 菊地 雅子
    人を信頼するということ: 選択的プレイ状況における信頼の意味
  • 木村 優紀
    公正感の個人差に関する探索的研究
  • 斎藤 由希子
    学校内いじめ問題への外見的アプローチ: いじめっ子・いじめられっ子ステレオタイプ研究
  • 中山 亜紀
    情報構造と少数派影響過程
  • 長谷川 繭子
    ひいきと協力: 最小集団条件パラダイムの再検討
  • 本郷 和人
    違反排出の夜更け
  • 松葉 光富
    集団内協力行動の原初形態: 集団内相互協力ヒューリスティクス
  • 山本 美佳
    情報中心性と集団意思決定

平成5(1993)年度

  • 大坪 庸介
    Trust: 信頼するということ
  • 清成 透子
    内集団ひいきの条件: 最小条件パラダイムの再検討
  • 小杉 浩文
    札幌市における家庭ゴミの排出及び回収に関する調査研究
  • 高橋 知子
    カラオケに関する社会心理学的一考察
  • 寺井 滋
    認知革命の構造: 科学の社会心理学
  • 野場 (諸岡) 香緒子
    学校でのいじめ問題に関する研究
  • 橋本 正之
    分解型ダブル・ジレンマ・ゲームの実験的研究
  • 長谷川 啓之
    あの頃、君は若かった: 外見的特徴がいじめ当事者を同定するか
  • 西脇 紀子
    正義感に関する探索的研究
  • 宮 照子
    Sources of Guidance in Municipal Government Decision Making: A case study with a city government in Hokkaido (in English)
  • 森脇 文子
    社会心理学的視点による正義感研究

平成4(1992)年度

  • 井利 あずさ
    The Meaning of Work in Municipal Government: A case study with a city government in Hokkaido (in English)
  • 高橋 利恵子
    社会現象の認知と原因帰属に関する研究
  • 田中 裕美
    Decision Making and RINGISEI in Municipal Government: A case study with a city in Hokkaido (in English)
  • 道券 敬史
    違反排出の夜明け: 家庭ゴミ排出の実態調査
  • 鳥垣 尚子
    社会的認知における社会現象の原因帰属に関する研究
  • 藤岡 幸恵
    社会的交換ネットワークにおける権力
  • 増田 貴彦
    The Environmental Consciousness: The relationship of values, environmental attitudes and consumer behavior (in English)
  • 三森 敏彦
    『権威主義的パーソナリティ』の視点と社会心理学の論理: 社会心理学の社会学的想像力
+ 博士論文

平成28年(2016)年度

  • 稲葉美里
    連結による協力問題解決メカニズムの解明
  • 小野田竜一
    一般交換の新たな成立メカニズム:所属集団に関する情報の利用
  • 中分遥
    多数決と集合知:認識論的民主主義に対する行動科学的アプローチ

平成27年(2015)年度

  • 北梶 陽子
    産廃処理の社会的ジレンマゲーミング:選択的誘因の失敗と情報共有がもたらす公益
  • Thomson, Robert
    A Socioecological Approach to Behavior and Psychological Tendencies on Social Network Sites: The Role of Relational Mobility
  • 村田 藍子
    ‘共感’の心的デザインの再構築-自他間の情動共有システムを出発点としたボトムアップアプローチ
  • 森 康浩
    環境配慮行動における介入による長期的な行動変容
  • 李 楊
    非協力者への罰と向社会性の関係についての実験的検討
  • 小野田 竜一
    一般交換の新たな成立メカニズム:所属集団に関する情報の利用

平成26年(2014)年度

  • 豊川 航
    情報化社会における「集合知」発生メカニズムの社会生態学的検討

平成24年(2012)年度

  • 佐藤 剛介
    自尊心が主観的幸福感に与える影響に対する関係流動性の干渉効果:社会生態学的アプローチによる検討

平成23年(2011)年度

  • 小杉 素子
    情報の非対称性が存在する二者関係での情報提供行動と信頼形成過程
  • 橋本 博文
    人間行動と文化のマイクロ-マクロ分析
  • 三船恒裕
    評判維持戦略としての集団内利他行動
  • 犬飼佳吾
    分配的正義の心理・行動的基盤

平成22年(2010)年度

  • 高岸 治人
    公平性・互恵性における心の理論の役割 発達研究による検討
  • 堀田 結孝
    非協力者への罰行動についての心理学的・適応論的検討
  • Schug, Joanna Rene
    A Socio-Ecological Approach to Culture and Personal Relationships: The Impact of Relational Mobility(文化と対人関係に対する社会生態学的アプローチ:関係流動性の影響)

平成21年(2009)年度

  • 谷田 林士
    眼球運動測定装置を用いた1回限りの囚人のジレンマ研究
  • 髙橋 知里
    日本・中国における信頼行動と返報行動:文化接合実験を通した実証研究

平成20年(2008)年度

  • 竹村 幸祐
    集団行動原理の文化間多様性とその社会構造的原因の解明
  • 横田 晋大
    外集団脅威に対する防衛的心理機構:その多様性と性差の解明

平成19年(2007)年度

  • 真島 理恵
    一般交換の成立に関する理論的・実証的研究

平成18年(2006)年度

  • 品田 瑞穂
    集団状況における協力と罰
  • 田村 亮
    危険共有状況における人間行動の多面的理解

平成17年(2005)年度

  • 寺井 滋
    内外集団に対する協力行動と制裁行動

平成16年(2004)年度

  • 松田 昌史
    ネットワーク取引市場における評判制度に関する実験研究

平成15年(2003)年度

  • 中西 大輔
    不確実性の集合的処理:社会的学習の適応基盤に関する理論的および実証的研究

平成14年(2002)年度

  • 土倉 玲子
    夫婦関係の質とコミュニケーション

平成13年(2001)年度

  • 大野 俊和
    いじめに関する社会心理学的研究
  • 清成 透子
    社会的交換ヒューリスティック: 内集団バイアスと互酬性の認知的基盤
  • 王 飛雪
    中国における内集団ひいきおよび性差

平成12年(2000)年度

  • 竹澤 正哲
    所有と分配: 平等分配規範の社会関係的基盤に関する理論的および実証的研究

平成11(1999)年度

  • 渡邊 席子
    地理的移動性のある選択的プレイ状況における、戦略の創発と相互協力達成条件に関するコンピュータ・シミュレーション研究

平成9(1997)年度

  • 神 信人
    社会的アイデンティティ理論の再検討と集団内互恵性に関する実証的研究

平成7(1995)年度

  • 林 直保子
    「非合理的」協力行動の社会関係的基盤に関する理論的および実証的研究
+ 修士論文

平成28年(2016)年度

平成27年(2015)年度

平成26年(2014)年度

平成25年(2013)年度

平成24年(2012)年度

平成23年(2011)年度

平成22年(2010)年度

平成21年(2009)年度

平成20年(2008)年度

平成19年(2007)年度

平成18年(2006)年度

平成17年(2005)年度

平成16年(2004)年度

平成15年(2003)年度

平成14年(2002)年度

平成13年(2001)年度

平成11(1999)年度

  • A Study of the Strategic Self-enhancement of Japanese 日本人の戦略的自己高揚に関する研究
  • 中西 大輔
    多数派同調ヒューリスティックスの適応基盤: 進化シミュレーションによる分析と実験的検証
  • 松田 昌史
    信頼形成プロセスに関する実験研究: 依存度選択型囚人のジレンマを用いて

平成9(1997)年度

  • 王 飛雪
    The Role of Trust in Chinese Society and Its Changes 中国社会における信頼感の役割とその変化

平成8(1996)年度

  • 垣内 理希
    Formation of a trusting relationship: An experimental study using the dilemma of variable interdependency (in English and Japanese)
  • 菊地 雅子
    他者の信頼性判断の正確さと一般的信頼
  • 清成 透子
    他者の公正さに対する信頼: 信頼するアメリカ人、信頼しない日本人?
  • 竹澤 正哲
    集合行動において不公正感が果たす役割

平成7(1995)年度

  • 大坪 庸介
    交渉における平等とは?
  • 大野 俊和
    被害者への否定的評価に関する実験的研究: いじめの被害者を中心として
  • 小杉 素子
    認知特性としての信頼
  • 寺井 滋
    囚人のジレンマにおける協力行動と対人関係についての認知

平成6(1994)年度

  • 土倉 玲子
    夫婦のきずなに影響する諸要因の効果: 夫が何よりも大切であるということ
  • 渡邊 席子
    選択的プレイ状況での「信頼」と「協力」の意味: 実験研究

平成5(1993)年度

  • 高橋 伸幸
    社会的交換ネットワークにおける権力の分布: 一般モデルの試み

平成4(1992)年度

  • 神 信人
    最小条件パラダイムの再検討: 内集団ひいきにおける相互依存性認知の効果
  • 林 直保子
    Evolution of cooperation revisited: ネットワーク型囚人のジレンマにおける有効な戦略の条件

平成3(1991)年度

  • 松尾 睦
    社会現象の認知に関する研究
  • 渡部 幹
    社会的ジレンマ状況における戦略の選択と利得構造の変革
+ 卒業論文

平成28年(2016)年度

平成27年(2015)年度

平成26年(2014)年度

平成25年(2013)年度

平成24年(2012)年度

平成23年(2011)年度

平成22年(2010)年度

平成21年(2009)年度

平成20年(2008)年度

平成19年(2007)年度

平成18年(2006)年度

平成17年(2005)年度

平成16年(2004)年度

平成15年(2003)年度

平成14年(2002)年度

平成13年(2001)年度

平成12年(2000)年度

平成11(1999)年度

平成10(1998)年度

平成9(1997)年度

平成8(1996)年度

平成7(1995)年度

  • 木村 正志
    社会的相互作用に関する探索的研究
  • 久保 麻紀子
    交渉の行方: 2つの平等の狭間で
  • 小木 文
    仲間なら協力し合おう: 集団アイデンティティーと相互依存性認知
  • 高倉 弘行
    考察・「普通」の人びと: 人並み意識の社会心理学
  • 土谷 渉
    話せば、わかる?: 知識表現の類似性と合議における課題理解
  • 萩原 理恵子
  • 宮園 耕二
    「もしも手紙が落ちてたら・・」: 簡単な援助行動に関するフィールド研究
  • 山岡 愛子
    損して得とれ: 非合理的協力行動による自己利益の追求
  • 山田 佳代
    守る?それとも攻める?: 「人を見る目がある」の意味
  • 吉野 慶喜
    「百聞」を信じる人、「一見」を信じる人

平成6(1994)年度

  • 奥山 裕子
    選択的プレイ状況における評判と信頼の意味
  • 垣内 理希
    「美人ステレオタイプは存在するか」: 外見的魅力とパーソナリティ特性の関連構造分析
  • 菊地 雅子
    人を信頼するということ: 選択的プレイ状況における信頼の意味
  • 木村 優紀
    公正感の個人差に関する探索的研究
  • 斎藤 由希子
    学校内いじめ問題への外見的アプローチ: いじめっ子・いじめられっ子ステレオタイプ研究
  • 中山 亜紀
    情報構造と少数派影響過程
  • 長谷川 繭子
    ひいきと協力: 最小集団条件パラダイムの再検討
  • 本郷 和人
    違反排出の夜更け
  • 松葉 光富
    集団内協力行動の原初形態: 集団内相互協力ヒューリスティクス
  • 山本 美佳
    情報中心性と集団意思決定

平成5(1993)年度

  • 大坪 庸介
    Trust: 信頼するということ
  • 清成 透子
    内集団ひいきの条件: 最小条件パラダイムの再検討
  • 小杉 浩文
    札幌市における家庭ゴミの排出及び回収に関する調査研究
  • 高橋 知子
    カラオケに関する社会心理学的一考察
  • 寺井 滋
    認知革命の構造: 科学の社会心理学
  • 野場 (諸岡) 香緒子
    学校でのいじめ問題に関する研究
  • 橋本 正之
    分解型ダブル・ジレンマ・ゲームの実験的研究
  • 長谷川 啓之
    あの頃、君は若かった: 外見的特徴がいじめ当事者を同定するか
  • 西脇 紀子
    正義感に関する探索的研究
  • 宮 照子
    Sources of Guidance in Municipal Government Decision Making: A case study with a city government in Hokkaido (in English)
  • 森脇 文子
    社会心理学的視点による正義感研究

平成4(1992)年度

  • 井利 あずさ
    The Meaning of Work in Municipal Government: A case study with a city government in Hokkaido (in English)
  • 高橋 利恵子
    社会現象の認知と原因帰属に関する研究
  • 田中 裕美
    Decision Making and RINGISEI in Municipal Government: A case study with a city in Hokkaido (in English)
  • 道券 敬史
    違反排出の夜明け: 家庭ゴミ排出の実態調査
  • 鳥垣 尚子
    社会的認知における社会現象の原因帰属に関する研究
  • 藤岡 幸恵
    社会的交換ネットワークにおける権力
  • 増田 貴彦
    The Environmental Consciousness: The relationship of values, environmental attitudes and consumer behavior (in English)
  • 三森 敏彦
    『権威主義的パーソナリティ』の視点と社会心理学の論理: 社会心理学の社会学的想像力