高橋泰城研究室の金城卓司氏(博士課程2年)が第1回人間科学ランチョンセミナーで発表しました。

北海道大学大学院文学研究科人間システム科学専修は、大学院生が講座の枠を超えて研究を発表し、互いに議論し合う場として、2017年度よりランチョンセミナーを開催することとなりました。初回は、本講座高橋泰城研究室に所属する金城卓司氏(博士課程2年)が、研究内容をわかりやすくまとめて発表しました。

教員ワーキンググループ:竹澤 正哲 准教授(行動システム科学講座)、河原純一郎 准教授(心理システム科学講座)、小川健二 准教授(心理システム科学講座)、ホメリヒ・カローラ 准教授(社会システム科学講座)、笹岡 正俊 准教授(地域システム科学講座)

 

日時:2017年4月21日(金)12:00-13:00

場所:北海道大学人文社会科学総合教育研究棟W409

スピーカー:金城 卓司(行動システム科学講座・博士課程2年)

タイトル:量子論の意思決定への適応

 

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